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NZ キング&ハプカ釣りとダック&グース猟

 投稿者:愛知 立石  投稿日:2016年 9月 6日(火)17時06分25秒
  通報 編集済
  NZは釣りと猟のパラダイスです。
1m大幅越えのキングフィッシュ(ヒラマサ)釣りと特別解禁日のダック猟にご一緒しませんか?
釣れる率はやや低いのですが、ハプカ(巨大スズキ)も1m以下と言う事なく、90cm前後が珍しくないと言う巨大マダイも狙えます。
ダック猟は銃や狩猟の経験が無くてもそれなりに楽しめます。

キングフィッシュの1m以下は法律で要リリース、あわよくば1.5m越も夢ではありません。
またハプカは超巨大2m越もいるとかです。
2014年筆者と89cmの真鯛です。他に82cmが釣れました。

定員は私を含めて3名、場所はNZ(ニュージーランド)北島の北部、全行程7日で釣りと猟が各々2日ずつ、道具類はエサや弾含む無料、手ブラOKです。
もちろん愛用の竿や銃の持ち込みも可能ですが、別途費用が必要です。
費用は往復の航空券を含めますと実費負担が2人時で約45万円。
現地飲食分は各自持ちですが、朝夕の食事はスーパーの食材でガイドが調理してくれますから非常に安価です。

ダック猟はその名もパラダイスダック(大型カモで日本では希少種のツクシガモ類)のデコイ猟を1日と、巨大なカナダガン猟1日を予定しています。

使うのは散弾銃、到着日にクレー射撃を練習、散弾が1m弱に広がって飛ぶのですから、命中を保証する事は出来ませんが、初回でも余程の恐銃症でない限り、必ずある程度は当たりますからご安心下さい。

パラダイスダック、カルガモの1.5倍程度、茶色がメス。定数は25羽、撃ち放題に近いです。
カナダガン、翼を広げると2m弱、白鳥に次ぐ大型鳥類で狩猟鳥の中では最大です。

パラダイスダック猟は特別解禁日に猟を行う為、難易度は低く数も多い為、銃や狩猟の経験が無くてもクレーが当たればたぶん撃墜も可能と思います。
カナダガン猟の難易度は高い物の巨大なガンが目前を飛ぶ姿だけでも感動モノです。

これぞ超大物フィッシング、これぞビッグバードハンティング、どちらも日本ではあり得ない体験となり、間違いなく一生の思い出となります。

普通のNZ観光1週間10~20名の団体旅行が35~45万円、それに対し我々の為だけにマンツーマン以上で全力でサポート、それでも少額差で収まるのも筆者と現地ガイドが10数年来の友人であり実費だけで済むからです。通常は下記の様な価格です。

海外大物釣手配会社B社のキングフィッシュ釣りは2名時道具込みで約50万円、同様に海外猟手配会社A社のパラダイスダック猟は2名時こちらも道具込みで約50万円、この二つを合わせて道具込み45万円ですから今回が如何に安いかがお分かり頂けるかと思います。
ぜひこの機会をご利用下さい。

日程を延長(500㌦/日)し、他の鳥類や中~小型獣類猟や大型鹿猟も可能ですが、大型鹿類は高額でかなり難易度も高くMin.3日の延長が必要です。
同様に延長して観光を追加する事も出来ます。

他の猟としてポッサム200ドル、エルク4000ドル、黒イノシシ1500ドル、七面鳥200ドル、クジャク200ドル。
その他各種もありますが、夜撃ちのポッサム猟を除き難易度が高く、他のゲームは上級狩猟者向きです。

又戦闘機やグライダー(500~2000ドル)を体験する事も可能ですが、天候絡みで長目の日程が必要です。
本格的なハンティングを含めてあまり多くを欲張らず、またの機会に再度訪れた方が良さそうです。

連絡はHPから入れます。

http://littleken.militaryblog.jp/c21595.html

 
 
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