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  1. 【閲覧用スレッド】会規約について(4)
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新庄市鳥越楯/最上町志茂の手楯跡見学会

 投稿者:小林貴宏  投稿日:2010年 5月 7日(金)06時51分42秒
  新庄市鳥越楯/最上町志茂の手楯跡見学会
 今回は、城館について研究を進められている保角里志さん(『南出羽の城』
高志書院発行の著者)に特別にご案内をいただき、見学することとしました。
 本当に、めったにない機会ですので、ぜひ。
日時:5月16日(日)10:00 小雨決行(当日の問合せは下記まで)
集合《集合場所》 JR新庄駅東口大駐車場の駅側
電車利用の方:新庄駅9:47着の下り普通電車か、同9:51の下り新幹線があります。
予定時間:10:00集合→10:15新庄市鳥越館→昼食/休憩→13:00最上町志茂の手楯跡→16:00新庄駅解散(予定)
先達(案内人):保角里志さん
交通:自動車乗り合わせ。自動車以外の方法で来られる方は要連絡。自家用車で参加の方は当日参加可能。城跡とその周辺は徒歩、移動は自動車で行います。
申し込み:一部の方は必要。
テキスト:先達著作の「南出羽の城」を用います。購入(3500円)も受け付けます。なるべく購入予約いただけると幸いです。
参加費:テキストをお持ちでない方300円、交通費、昼食代は含みません。乗り合わせ希望の方は、別途ガス代1000円を予定。
注意:ハイキングの格好。ぬかるみ・山道を歩きますので、靴に注意。帽子着用で、飲み物もお持ちください。クマ除け鈴お持ちの方はお持ちください。
 長距離歩行はありませんが、危険箇所はあります。各自、体力等に応じて、ご判断ください。
問い合わせ・参加希望の方は、夕方以降、
小林090-5849―5532、メールDQB00442@nifty.com

月いち歴史散歩~次回以降の予定~
6月12日:テーマは城館か古墳
7月:上杉伊達国境の城Ⅰ(宮城県仙南地方)
 
 

伊達氏時代の米沢を訪ねる「米沢舘山城と成島八幡」

 投稿者:小林貴宏メール  投稿日:2010年 4月 3日(土)14時41分21秒
  先の案内と日付が変更になりました、すみません。
各 位
 日頃お世話様です。山形高畠小林です。
 新年度を迎え、皆さまお忙しいところと存じます。
 さて、本年度も歴史散歩。ぼちぼちとやって参りますので、お暇なときには是非、お
誘い合わせの上、ご参加ください。また、皆さまの新しいお仲間にもご紹介いただけれ
ばと存じます。
 今回は、現在の「ぺったんこ」の米沢とは違う、もう一つの米沢の姿が見れると思い
ますよ。これも見ないとね。なお当日は「上杉まつり」(笑)です。
 今年度も冬まで、歴史散歩よろしくお願いします。

1日歴史散歩 伊達氏時代の米沢を訪ねる「米沢舘山城と成島八幡」
 春の一日、のんびりと米沢市西部の伊達氏に関わる遺跡を見学します。
目玉は東西350mを越える巨大な山城である「米沢舘山城」、更に古代末にさかのぼる
と言われる「成島八幡宮」、江戸時代に整備された「舘山町」、途中「米沢ラーメン」
を食べながら散策します。春の野山を歴史と一緒に楽しみましょう!
「城」だけではなく、それを囲む地域や寺社なども、寄り道します。晴宗から政宗ま
でが歩き、狩りをし、お祈りし、暮らした地域を歩きましょう!
日時:4月29日(木・祝)9:30 雨天中止(当日の問合せは下記まで)
集合《集合場所》米沢市西部コミュニティセンター前(米沢市直江町)
電車利用の方:米沢駅改札口9:00集合。
9:10米沢駅前発のコミュニティーバス(循環右回り・青バス)に乗車。9:30に西
部コミュニティセンター前下車徒歩。事務局が乗る予定です。
自動車利用の方:各自で確保ください。事務局に問い合わせくださっても構いませんよ

!目印!オレンジ色のリュックサックに、帽子、めがね、が事務局です。
昼食:米沢市舘山のラーメン屋さん(おいしいらしい)
交通:徒歩の方優先に組み立てております。自動車での移動も可能ですが、駐車場など
は確保しておりません。集合場所、舘山寺さんにそれぞれ停めて、その都度合流という
ことも可能だと思います。
予定時間:9:30集合→10:00成島八幡参拝・見学→11:00成島八幡出発→
(徒歩)→11:30昼食(こやなぎ)/休憩→12:15舘山城見学→
13:30舘山城出発→13:15舘山寺参拝・見学~館山町見学(徒歩)→
15:20米沢市西部コミュニティーセンター前解散~15:40集合場所→米沢駅周
辺で反省会の可能性もあり。
参加費:200円(資料代)、交通費、昼食代は含みません。
注意:ハイキングの格好。ぬかるみ・山道を歩きますので、靴に注意。帽子着用で、飲
み物もお持ちください。クマ除け鈴お持ちの方はお持ちください。
参加希望の方は、夕方以降、小林090-5849―5532か、メールDQB00442@nif
ty.comまで。
なお、当日の連絡先はは上記携帯です。
もちろん、当日参加(直接現地集合)もOK!
 

伊達氏の旧跡&花見

 投稿者:こばやしたかひろメール  投稿日:2010年 3月26日(金)22時01分24秒
   こんばんわ。
 年度末、仕事の暴風の中、心はお花見です。
 さて、2010年度の皮切りに、米沢館山城と成島八幡神社周辺という米沢の西縁部を歴史探訪したいと思います。日時は4月24日。季節はお花見ですが、野山もよい頃かと思います。
 館山城は、政宗の整備か否かなど様々な議論がある巨大な城です。西山城との比較など、兎に角一見の価値はあります。また成島八幡周辺は成島庄の中心とも目され、中世を通して注目される地域です。両者は徒歩30分あまりのところに位置しており、これらを一体的に見て、晴宗爺や、輝宗パパ、政宗時代の春の味わいを体感したいと思っております。
 9時頃米沢に集合し15時頃解散の予定です。仙台からは6時のJRか6:30のバスに乗る必要があり恐縮ですが、福島からは8時の普通電車です。まあ新幹線で来れば楽ですけれど・・・。
 昼食は米沢ラーメン、終了後は米沢駅前で反省会かと考えております。
 参加者はいつものようにフリーになりますので、誰が来るか分かりません。
 先生に相談してみますが、日程的に空きやすいのはこの時期かなあと思っています。
 考えてみれば、一昨年来の小林清治先生関連諸本のご慰労をしていなかったので、伊達氏の旧跡でとも思っておりました。
 さて、どうでしょう?と言ってもやっちゃいそうですが・・・。

http://homepage3.nifty.com/yamagatarekishi/index.htm

 

お知らせ

 投稿者:吉田昌央  投稿日:2010年 3月 1日(月)19時29分0秒
  すでにPRチラシなどで御存知の方もいらっしゃるとは思いますが、出版物のお知らせです。

『福島県の合戦~福島・伊達・二本松・安達編~』です。

コピーには
「県北で繰り広げられた中世から戊辰までの合戦の数々を集成!」「血沸き肉踊る躍動感と臨場感を味わえる渾身の一冊!」とあります。

監修…村川友彦さん(福島県史学会会長)

執筆者には
我らが伊藤先生、井沼さん、鈴木啓先生などです。(なぜかうちの課長も書いてますが…)

仕様…A4判、上製本、264頁、写真約500点

発売元…福島県図書教材株式会社

価格…9990円(刊行記念特価)

部数…2000部限定出版

2010年6月中旬刊行予定で只今予約受付中だそうです。


興味のある方は、お近くの書店へ!!
 

きまり

 投稿者:こばやしたかひろ  投稿日:2010年 2月28日(日)20時35分10秒
  こんばんわ
 土曜日はお世話になりました。激しい二日酔いを乗り越え、日曜日は、福島・山形の考古・古代史の学生の勉強会をうきたむで開催しました(司会なのに居眠りしました)。
 参加者は15人くらいの、いつものようにほのぼのした勉強会です。福大からは高橋英里さんに報告をお願いし、睡眠時間3時間の大栗さん、学生の北條さんに参加いただきました。初めて5年目になります。最近は芸工大ともすっかり仲良くなり、会の存在意義も失われつつあります。うれしいことです。
 さて昨夜の帰り道、道々考えたのですが、工藤先生と伊藤先生の行社第1世代として、やはり何かはあったほうが良いと思うのです。OBOG会を越えた研究会と言う飲み会でも。
 少なくとも私たちは、幅広い諸学をちょびっとずつ舐めつつ、地域に根ざした歴史学を目指して来たわけだ。これは恐らく他の大学にはない学び方だった。そして、工藤先生も伊藤先生も大きく窓口を広げてやってこられた。果たしてこれを工藤先生や伊藤先生との思い出にしまいこむのがいいものなのか?
 会の概要は、①飲み会の前に30分話題(研究・近況・課題など)、②飲み会、③2次会、③時々現役の面倒、④3次会。
 と、いうことで、星さんを会長に、井沼氏を副会長に発足。考古と一緒で良いと思うぞ。

http://http://homepage3.nifty.com/yamagatarekishi/index.htm

 

先日はお疲れ様でした。

 投稿者:吉田昌央  投稿日:2010年 2月28日(日)11時04分3秒
  先日は「工藤先生を偲ぶ会&伊藤先生の慰労会」にご出席された皆様、お世話になりました。みんなで思い出に浸りつつの飲み会になりましたね。「鷲の尾」を我々のテーブルだけで殆ど消費してしまい、今日は起きるのが辛い方がいらっしゃるかもしれません。
しかしああいう会に参加して思ったのは、伊藤ゼミではたまに飲み会は開けても、みんなが日程調整・参加しやすい「日帰り、一泊」くらいの見学旅行や親睦行事って無いなあってことです。
(今まではそれが伊藤ゼミの個性だと思っていましたが。)

去年は秋季に熊野ツアーがありましたが、熊野のような大きいツアーが年1回(数年に1回)、日帰り~1泊程度のツアーや行事が年2回くらいあればなあ…なんて考えてしまいました。

今さらかなぁと思う気持ちもありますが、ゼミ旅行の京都・奈良旅行は言うまでもなく、霊山登山や芋煮会なんかもそれなりに思い出に残ってます。


今回は、つらつらと思うままに書いてしまいました。すいません。
 

本日は

 投稿者:吉田昌央  投稿日:2010年 2月17日(水)12時51分11秒
  伊藤先生、?回目のお誕生日です!

ハッピーバースデートゥユー

ハッピーバースデートゥユー

ハッピーバースデーディア伊藤先生~

ハッピーバースデートゥユー

おめでとうございます!
 

「偲ぶ会&慰労会」開催のお知らせ

 投稿者:吉田昌央  投稿日:2010年 2月11日(木)01時13分1秒
  夜分ならび緊急で申し訳ないのですが、2月27日(土)の18時頃に「工藤先生を偲ぶ会&葬儀委員長伊藤先生の慰労会」が開催される旨の連絡がありました。

主催者から「伊藤ゼミ卒業生で、福島県ならびに隣県在住で先生のお葬式に参列された方や香典を包まれた方」に声をかけてほしいと言われました。

つきましては「偲ぶ会&慰労会」の出欠を募りたいと思います。20日までに参加可否の連絡いただけないでしょうか?

会場や正式な開会時刻、会費は未定ですが情報が入り次第お知らせいたします。


なお、伊藤ゼミ卒業生の取りまとめは勝手ながら、私がつとめさせていただきます。

追って皆さんに御連絡差し上げますが、まずは掲示板にて失礼いたします。
 

名取熊野詣で

 投稿者:こばやしたかひろ  投稿日:2009年12月28日(月)21時58分5秒
  南奥羽の古道を歩く会第2回
!申し込み不要!
新春・名取熊野詣で
『新春2010年名取の旅』de極楽往生のキップをゲット!
 「知っているけど、行ってない」、「一ヵ所は行ったことがあるが・・・」そこをちゃんとまとめて歩いてみませんか。住宅地もあり、一人で歩くにはある意味では山以上危険。しかも、道が細かったりもする、「老女」に道を尋ねるわけにも行かず・・・。そこで一緒に歩いてみませんか。
ご存知名取は、東北を代表する熊野信仰の拠点。平泉の時代から、鎌倉室町、戦国時代とそれぞれの時代に、宗教的に、政治的に大きな役割を果たしていました。また、板碑や経塚、中世のお墓など確認されているほか、旧参道や坊の跡推定地あります。
熊野信仰の篤い南奥羽では必須のポイント、新春の「名取熊野めぐり」はいかがでしょう!
テーマ:南奥羽の「霊場」1~名取熊野を歩く~
今回の先達:小林貴宏(名取熊野先達試験勉強中)
集合日時:1月9日(土)下記バスに乗車!
集合:JR名取駅西口「なとりん」バス停前 解散:JR南仙台駅(予定)
行  程:9:55→10:00JR名取駅西口バス停「なとりん相互台線」乗車・出発→10:07高楯小前下車→10:20紹楽寺着→11:00熊野那智社着→(旧参道・坊跡経由)→13:00ラーメンの昼食(ニラ南蛮ラーメン)→13:40熊野新宮寺/大門山板碑群着→坊跡経由→14:20熊野新宮着→14:50熊野本宮着→15:38南仙台行きバス乗車→JR南仙台駅→解散(反省会?) 歩行距離10キロあまりの予定(一部上り下りあり)。予定は大幅に変わることがあります!
途中参加(離脱)、参加方法自由!。車の方は各自駐車場を確保してください。
参加費:200円(資料代・次回案内費用のみ。保険料などは入っていません)
その他:雨天決行(ただし内容の変更の可能性あり)クツ・服装に注意。ズボンの裾など汚れる恐れあり。
問合せ:開催事務局小林メールDQB00442@nifty.com / 090-5849-5532
!名取の板碑が君を待ってるよ!

http://http://homepage3.nifty.com/yamagatarekishi/index.htm

 

お知らせです!

 投稿者:吉田昌央  投稿日:2009年10月10日(土)22時31分46秒
  こんな企画が飛び出しました!皆さんお誘い合わせて参加してはいかがでしょうか?なお、この企画に対する問合わせは掲示板に書き込みしてもらえれば管理人が事務局に連絡とります!(開催要項は以下参照願います)

南奥羽の古道を歩く会第1回

故小林清治氏の推測した「奥大道 石那坂」を歩く

JR東北本線金谷川駅から線路沿いに北上し、福島盆地へと下ってゆく細い道があります。今は学生たちの「裏道」とされますが、その道をかつて故小林清治先生は「奥大道」ではないかと推測されたことがあります。その地名は「石那坂(いしなざか)」。ずばり、新幹線が福島から東京へ向かうとすぐトンネルになりますね、まさにそこ。
 奥大道とは、古代中世の奥州の大幹線。白河から外が浜まで、人々や文化、物資が南北を行き交った道です。平泉藤原氏、西行、義経、頼朝、奥羽の財宝などなど。
「石那坂(いしなざか)」は、鎌倉時代を描いた歴史書「吾妻鏡」に、奥州藤原氏と鎌倉幕府軍との最初の激突があったところと記録されています。その後、厚樫山合戦で藤原氏は壊滅し幕府軍が勝利。まさに、鎌倉時代以降の「奥羽と関東」の関係を決定付けたのが、この今は省みられない、静かな古道なのです。
その福島盆地へ駆け下りる古道へ、いざ藤原勢へ助太刀に!

テーマ:南奥羽の「奥大道」1~石那坂から福島へ~
今回の先達:伊藤喜良 氏(福島市)(コメント)「小林先生からお聞きし、歩いたよ!」
集合日時:11月8日(日)9:50
集合場所:JR東北本線金谷川駅大学側口
行程:9:50行程確認と資料解説→10:00出発→石那坂→11:30JR南福島駅着→12:30福島城(県庁)着→13:00昼食(希望者のみ)
予定は大幅に変わることがあります!
途中参加(離脱)、反省会(昼食)のみ参加、参加方法は全く自由!
参加費:200円(資料代・次回案内費用のみ。保険料などは入っていません)
その他:雨天決行(ただし内容の変更の可能性あり)
一部、やぶに入ります。クツ・服装・帽子に注意。防寒対策も。

申込み:開催事務局小林に連絡か福大伊藤喜良研究室メールボックスへ

参加希望の旨と、お名前と、連絡先を明示のこと。
 

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