teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


abc

 投稿者:伊原 博司  投稿日:2012年 7月24日(火)21時00分32秒
  x  
 

黒川橋

 投稿者:向江菊枝  投稿日:2012年 7月23日(月)23時44分44秒
  伊原さま、黒川橋の貴重なお話、真にありがとうございます!
健磐龍命(タケイワタツノミコト)が外輪山に囲まれた阿蘇谷の巨大な湖を干して農地にするために蹴破った所が黒川橋のあたりとのお話、神話と言えど、素直に頷けます。この黒川橋が弥熊の作とはこれまで分からないままでしたが、下鶴橋の欄干の下部を見て、黒川橋のそれとほぼ同じ造りであることを確認いたしました。伊原さまからの確かな情報、心より感謝申し上げます。弥熊の非凡な才能が時代の波で父親のような活躍が出来なかったことは惜しみて余りあることです。
今回確認しました黒川橋と下鶴橋の欄干下部の写真、そして本日訪ねた下蒲刈島の一枚を添付いたします。
上から黒川橋、下鶴橋、すみよし橋(明治43年架設-下蒲刈島-御手洗町)
ありがとうございました。
 

桐ver.8のデータ

 投稿者:向江菊枝メール  投稿日:2010年 3月16日(火)22時11分38秒
  今日(10/03/16-火)は午後から休暇を取り、桐ver.8を求めてパソコンショップをハシゴして来ました。が、桐はデーターベースの特殊ソフトということもあるためか、一般的にあまり使われていないようで、ほとんどのお店に置いてありませんでした。あってもアップグレード版のみで、帰ってからインターネットで探したところ、桐の体験版を見つけました。体験版で開けるかどうかわかりませんでしたが、323橋、23項目すべてを閲覧でき、これをExcel 2007に貼り込んでExcel 2007で使えるようにしました。膨大な数でフィルムからjpgファイルにする作業、場所、年代、規模、特記事項などなどの整理記載たるやたいへんな作業であったこととお察しいたしました。石橋ファンにとりましてはありがたきこと、感謝の申しようもございません。参考資料として記載させていただく場合はまた、お願いに上がります。
2009年11月24日に訪ねた熊本菊池の石橋の写真3枚を一先ずのお礼として、お送りいたします。大津の旧道は東さん(bmhさま)と訪ねた 2005年3月19日の時はまだ舗装されていませんでしたが、さすが石橋の里で、石橋を愛でる人々の憩いのストーンブリッジロードになっておりました。このうち、石橋は伊原様にご説明には要らぬことですが、2枚目の写真は1と3の石橋の中間どころの風景です。
心より感謝をこめて、ありがとうございました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~mukae/

 

熊本の石橋写真館のCD-ROMが届きました

 投稿者:向江菊枝メール  投稿日:2010年 3月13日(土)22時35分58秒
  伊原さま、本日(10.03.13土)伊原さまの作品「熊本の石橋写真館」が届きました。伊原さまの分身ともいえる貴重な作品、心よりありがたく感謝申し上げます。ありがとうございます。桐Ver.8が今手元にありませんが、スライドショーで写真画像を拝見していますと、訪ねた思い出の石橋たちが目に飛び込んで、感無量の思いがいたしました。そして、伊原さまが訪ねられた時が過去でなく、ただ今のことのように思え、私も伊原さまの傍でその石橋たちに出会っているような気がいたしました。知らない石橋も多々ありましたから、この中には既に無くなっているものもあることと思われますが、貴重な、まさに宝の山の作品でございます!私がこの作品をいただけたこと、その価値が我にあるや否や存じませんが、今後の励みといたす所存でございます。まずは心から感謝を込めて、ありがとうございました。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~mukae/

 

掲示板の再開

 投稿者:伊原 博司メール  投稿日:2010年 2月26日(金)20時13分50秒
  しばらく閉鎖していましたが再開しますのでよろしくお願いします。ご感想、ご意見等お寄せください。お待ちしています。  

石橋の造形美

 投稿者:向江菊枝メール  投稿日:2008年 5月10日(土)11時40分22秒
  伊原さま、間に合って美の壺-「石橋の造形美」の番組が拝見できました。お知らせ感謝申し上げます。ありがとうございました。
麦藁帽子を被った洒脱な水先案内人・谷啓氏とともにボートから眺める東京の石橋・常磐橋、日本橋、二重橋等の美しさといったら、もう、まさに都会の生きた芸術品そのものですね!昨年訪ねた時にも日本橋の欄干を飾っていた獅子と麒麟のブロンズ像にはいたく感動しましたが、膝に日の丸を抱え込む獅子像、天を睨んだ気高く美しい麒麟像などが「霊獣は国の護り」、「疫病や災いを祓う」国家の威信をかけた世紀の大事業を飾るにふさわしい彫刻だったことがよく理解できました。
また、篤姫で注目が集まっている鹿児島の西田橋、長崎のめがね橋、熊本の通潤橋、霊台橋、二俣橋、大分の耶馬溪橋など石橋のもつ多彩な石積の美しさは、まさに石橋の表情とでも申しましょうか、この番組の通潤橋の算木積みを説明してくださった方の「今はこういう仕事をする人はいないですよ」の一言は胸にズシリとこたえました。
これらの石橋を架けた石工たちは誰よりも石橋の素晴らしさを理解していたに違いないことを思うにつけ、石橋文化を廃れさせてしまったことは残念なかぎりです。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~mukae/

 

伊原さま、ビデオありがとうございます!

 投稿者:向江菊枝メール  投稿日:2007年12月20日(木)21時02分45秒
編集済
  「橋に賭けた人々の情熱」、「中島川の眼鏡橋レポート」、「熊本県泉村のレポート」、とても興味深く拝見いたしました。最初の「橋に賭けた人々の情熱」が1993-3-12放送ですから伊原さまが熊本時代に録画されたものですね。「石橋は生きている」の著者である山口祐造先生は本でしか知りませんでしたが、小学校の校長先生のような温和で親しみやすいお人柄で、とても分かりやすい解説をなさる方ですね。諫早眼鏡橋の移築復元を任されてのご苦労など、石橋が今日まで残り続けている影に、石橋を架けた石工がいて、自然災害で壊された時は保存に尽力した人たちがいたからこそだということ、改めて思い知らせてくれます。
それにしても、このレポートが鹿児島の五石橋のすべてを川に架かっている完全な形で映し出してくれたのにはいたく感動いたしました!
「中島川の眼鏡橋のレポート」、こちらも57年の水害で子供を亡くされたお母さんが小学生、先生たちと一緒になってホタルを飼育して中島川に放す10年間の歩み、そして眼鏡橋の傍の骨董品屋さんたちの眼鏡橋とともに生きている姿も活き活きと捉えていて素晴らしいレポートでした。
最後の泉村レポートも久連子や久連子古代踊り、つり橋など興味深く拝見いたしました。
お送りいただいた貴重なVHSテープ、ただいまDVD-RAMにダビングしております。今のところやっと3枚出来上がりましたが、なぜかPCで観ると、3トラックからスタートしてしまいます。1トラックから始めれば順番どおりに観られますが、ダビングの仕方がまずいのかもしれません。その辺りをクリアするのに電気屋さんを頼みましたが、土曜日になると思いますので、貴重なテープは25日までお預かりさせてくださいませ。ありがとうございました。
 

ペンタックスの写真年鑑(2007-2008)入選おめでとうございます!

 投稿者:向江菊枝  投稿日:2007年10月 2日(火)21時06分33秒
  伊原さま、ご無沙汰しております。ペンタックスの写真年鑑(2007-2008)入選おめでとうございます!しだれ桜に酔う女人の静かな感動がよく捉えられておりますね。すばらしいです!感動をありがとうございました。
先日、といいましても8月でしたが、職員旅行で東京へまいりました。半日自由行動を利用して東京の石橋を探訪いたしました。まだ一つをupしただけですが、これから少しずつupしてまいりますのでまたご訪問くださいますよう、お願い申し上げます。メールありがとうございました。内容は了解いたしました。
 

ペンタックス写真年鑑

 投稿者:管理人(伊原 博司)メール  投稿日:2007年 8月24日(金)20時30分48秒
編集済
  この猛暑では写真を撮りに行く気分にならない。猛暑を口実にサボっているだけなのだが・・・今年は幸いペンタックスの写真年鑑(2007-2008)に入選し掲載されました。(表題「しだれ桜」)前回の入選は4年前だったから、4年間録りだめしておくと、その中に一点くらいは他人の目にとまるものがあると言うことです。入選作をここに掲載しますがフィルムスキャナーの調子がよくないので躊躇しながらです。  

石橋写真、ビックリしました!

 投稿者:新保弘一メール  投稿日:2007年 7月 6日(金)12時17分2秒
  通潤橋の写真、堪能しました。
それ以外に、こんなにも石造りの橋があったとは知りませんでした。
定年退職後、縁あって地元の県立高校の非常勤講師となり、会社時代の経験や知識を活かして“異文化理解”という授業を受け持っています。
(URLご参照ください。)
現代の地域紛争の多くが中世に端を発した宗教戦争であること、イスラムが残した遺産も多いが、キリスト教国が残したものも多く、特にローマ帝国が残した建築物、なかでも水道橋は今でも狂いなく存在していること(NHK世界遺産100、セゴビア旧市街と水道橋の録画)、そして日本にも石造りの文化が存在したことを通潤橋のビデオ(NHK新日本紀行ふたたびの録画)で教えています。
当年度はすでにその部分の授業を終えたので、来年度にはぜひ熊本の石造りの橋の写真を見せてやりたいと思います。
さて、貴HPを授業で見せることに問題はないでしょうか?

http://http://www.nec.co.jp/community/v-world/enjoy/interview/sinpo.html

 

レンタル掲示板
/11