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こんばんは、田中/8さん。
>カップラーを中波対応でインダクターを追加しているようですが、どの位の
>容量を追加されたのでしょうか。
これは、計算で出したものではなく、記事の中にもありますように「LT-Spice」というシュミレーションソフトで、カットアンドトライ(ソフトですから、エラーアンドトライということになりますか)で数値を入れながら確認したもので、はっきりと数値は覚えておりませんが、確か、1mH前後だったと思います。
>我が家のチューナーのメンテに付いての情報は下記のHPで集めました。
ありがとうございます。
今夢中になっているのは、真空管のチューナで、昔、トリオのFX−46あたりの広告を見て、よだれをたらしていたのを覚えています。
資料も、その辺りの資料を集めていますが、1956年くらいから電気雑誌に記事があるようです。
古いので、できれば秋葉や周辺の古本屋さんを探してみたいのですが、なかなか体調との相談で行けません。
一応、「電波科学」の記事は1964年と1965年のものがあり、大変重宝しております。
オークションで入手した真空管式のMPXユニットや、IFT、フロントエンドなどを使って、全真空管式のチューナ復活させようと思っております。
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