佐藤綾子のおしゃべりコーナー
美味しいものや子育てについて一緒におしゃべりしましょう!
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白い器
投稿者:
佐藤 綾子
投稿日:2006年 4月 6日(木)09時09分54秒
お料理教室をやる事にしました。
安くて素敵な白いお皿を探しています。
誰か教えてくらないかしら?!
おーい!!お茶の伊藤園
投稿者:
佐藤 綾子
投稿日:2006年 3月27日(月)01時08分10秒
この度、お茶の伊藤園さんの「健康体」というサイトで「食生活アドバイス」というコーナーを担当させていただきました。
ゲーム感覚で食の情報を得られるように工夫されています。
たくさんの方にお楽しみ頂きたいものです。
工房主さん!すごい!
投稿者:
佐藤 綾子
投稿日:2006年 3月24日(金)14時20分42秒
「紅ほっぺ」の苺ソースを上手に生かしたホテルの味を頂いてきちゃいました。
仕上がりにミントのジュレが効いてて、全ての味が良い感じにコラボレトしてました。
やっぱり彼女のスイーツは幸せ運ぶお味です。
レディーボーデン&苺ソース
投稿者:
佐藤 綾子
投稿日:2006年 3月19日(日)23時29分23秒
キャハハハハ〜♪
完璧風邪っぴきの私には最高のご馳走でした。
こんな風邪、何年ぶりかしら(-_-;)
紅ほっぺの苺ソース
投稿者:
佐藤 綾子
投稿日:2006年 3月18日(土)23時54分33秒
フレッシュで食べるのがやっぱり一番の「紅ほっぺ」
なんとか苺ソースは作ってみたものの、何にしようかな〜
ちょっとほろ苦い紅茶ゼリー?もしかしたらミントとあわせても大人な味かも
コトパラへ・・・
投稿者:
tomo
投稿日:2006年 3月17日(金)00時22分56秒
近況をコトパラにて叫んで見ました。
書物が読めなくて、お茶すら満足に飲みにいけなくて友人知人に対して叫んでます。
本が読みたい!お茶したいと!
うまく出来たんです。おべんとのおかず用の卵焼き。
写真つきなので日記みて笑ってください。
待ってます♪
コトパラに行ってみて!!
投稿者:
佐藤 綾子
投稿日:2006年 3月15日(水)22時52分34秒
水耕栽培の苺生産を始めて見学させて頂きました。
農作業の常識を一新するものでしたよ。
苺がぶら下がっている様子のお写真をコトパラに掲載してありますのでigluさん、仲間入りしてくださいね。
生産農家の方に「紅ほっぺ」の調理方法を考えて欲しいと要望されましたが、本当に良い素材に調理は必要ないというのが率直な私の思いです。
ショートケーキの苺を「紅ほっぺ」に変えたら重みでスポンジが沈みませんでしたか?
うわ!
投稿者:
iglu
投稿日:2006年 3月15日(水)20時09分0秒
すごーい!勉強になりました。
それにしてもあの大きさの苺が苗にぶら下がってる姿が想像できません。
これは早いとこ「生産農家まで行って完熟の苺を摘み取って食べ」るしかありませんね!
ちなみに昨日、いただいたショートケーキの苺を「紅ほっぺ」に取り替えるという偉業を達成しました。一人で大ウケしながら間食した後、写真を撮ればよかったと気づきました・・・
情報提供ありがとうございました
投稿者:
佐藤 綾子
投稿日:2006年 3月15日(水)14時04分49秒
サトウノビタさま
盛りだくさんの情報をありがとうございました。
この場に集まる方々にとって有効な情報を頂戴し、心から感謝いたします。
「紅ほっぺ」と完熟イチゴ
投稿者:
サトウ ノビタ
投稿日:2006年 3月15日(水)10時47分27秒
宮城県内で「紅ほっぺ」を栽培しているのは、今のところ石巻管内だけだと思います。同管内は、県内では亘理・山元に次ぐイチゴの産地でございまして、紅ほっぺのほかにも「とちおとめ」「さちのか」等の品種を生産しております。というか、元々とちおとめ・さちのかが栽培の主流であったところに、紅ほっぺが広がりつつあるというところでしょうか。
紅ほっぺの魅力は何といっても大型果が収穫できること。紅ほっぺ以前、宮城県では「アイベリー」や「あまおう」のような“1段トレーに並べて売る大型果イチゴ”はありませんでしたので、その衝撃は大きかったと思います。
石巻以外では栗原市や登米市、角田市、白石市、名取市、丸森町等でもイチゴ栽培が行われておりますが、紅ほっぺは栽培していないと思います。
他県の状況はわかりません。が、苗さえ手に入ればどこでも栽培は可能ですから、あってもおかしくは無いと思います。人気が出た品種が全国の産地で栽培されることは、他の作物同様イチゴでもよくあることですので。紅ほっぺは静岡県で生まれた品種ですので、同地域では多いのではないでしょうか?(推測ですけれど)。
また、完熟果のほうが美味しいのも他の作物と同じです。農家が収穫してから店頭に並ぶまで早くてもまる1日、通常では2〜3日かかりますのでそれを前提にまだ果実が赤くなる前に収穫するのが普通です。ごく一部の量販店では、近くの農家から仕入れた朝採りのイチゴをその日の午前中に陳列するというところもありますが、それは稀なケースでしょう。
生産農家まで行って、完熟したイチゴをその場で摘み取って食べるのが一番おいしいとは思いますが、イチゴ狩り(イチゴ摘み取り)を行っている農家はまだ少ないので、これもなかなか難しいことかもしれません。
栽培終期(ゴールデンウイーク以降)になれば、摘み取りをさせてくれる農家もあるようなので知り合いにイチゴ栽培農家の方がいらっしゃればお願いしてみるのがよろしいかもしれませんね。
宮城県では県オリジナルのイチゴ「もういっこ」を開発し、現在7戸の農家が栽培しております。「もういっこ」も紅ほっぺに負けない大型果で、糖酸度のバランスが良い(独自の甘酸っぱさがある)のが特徴です。現在、いたがき果物店さまで販売しておりますので機会ががあればぜひご賞味くださいませ。
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